参加登録


参加登録費15,000円。学生さんは7,500円です。発表せず参加のみの方も同額です。同伴者の参加登録は不要です。

6月6日にスポンサーのサポートで懇親会を開催します。事前に参加登録された方をご招待します。同伴者の懇親会の参加チケットは本ページよりご購入ください。当日ご参加は、空きがある場合のみ有料にて承ります。

参加登録用紙はこちらからダウンロードしてください
Registration type or Exhibition fee

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開催地

シンポジウム会場 : 函館国際水産・海洋総合研究センター

函館市は、北日本の美しく異国情緒ある町です。水産業や造船業も盛んで、海洋への関心が高く、本シンポジウムを開催するにあたり最も適切な場所です。

空路:函館空港のご利用が便利です。空港から市内には頻繁に接続バスがでています。

陸路:新幹線で新函館北斗から函館入りする経路もございます。

本シンポジウムについて

背景

このシンポジウムはOceanoise conferenceのアジア版です。Oceanoise conferenceは2015年から二年に一度バルセロナで開催されています。参加者は、研究者、学生、環境影響評価に関わる公的機関や調査会社の方々です。

発表形式

提出された要旨を科学委員会が評価し、いくつかのセッションごとにまとめます。各セッションの終わりにはラウンドテーブルとして講演者と聴衆との議論の場を設けます。これはOceanoise conferenceと同様です。加えて、より深い議論ができるポスターセッションにも、十分な時間を割り当てます。

私たちについて

科学委員会

Tomonari Akamatsu, Chair (National Research Institute of Fisheries Science, FRA)
Michel Andre, co-Chair (Technical University of Catalonia)
Chi Fang Chen, co-Chair (National Taiwan University)
Lien Shang Chou (National Taiwan University)
Shane Guan (Catholic University of America)
Songhai Li (Institute of Deep-Sea Science and Engineering, Chinese Academy of Sciences)
Frank Thomsen (DHI)
Naoya Umeda (Osaka University)
Ding Wang (Institute of Hydrobiology, Chinese Academy of Sciences)

組織委員会

Tomonari Akamatsu (National Research Institute of Fisheries Science, FRA)
Takashi Matsuishi (Hokkaido University)
Yoko Mitani (Hokkaido University)
Yoshinori Miyamoto (Tokyo University of Marine Science and Technology)
Kazushi Miyashita (Hokkaido University)
Kyoichi Mori (Teikyo University of Science)
Hiroki Yasuma (Hokkaido University)

お問い合わせは下記までお気軽にどうぞ。

赤松友成
〒236-8648 神奈川県横浜市金沢区福浦2-12-4
国立研究開発法人 水産研究・教育機構
中央水産研究所
TEL:045-788-7698(直通)
TEL:045-788-7615(代表)

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