presentations in Japanese

  1. 発表者 1, 発表者r 2, ... (年号) 発表演題, 学会名, 日付と場所.
  2. 赤松友成 (2018) イルカに学ぶ水中探査技術, ナノテクビジネス協議会のバイオミメティクス分科会, 東京都千代田区, 2018.2.28.
  3. 赤松友成 (2018) 海洋生物の受動的音響観測手法, 平成29年度三官庁海洋測器専門委員会, 東京都千代田区, 2018.2.7.
  4. 赤松友成 (2018) 海中騒音の海洋生物への影響, 第53回海洋技術連絡会, フジクラ, 東京都江東区, 2018.1.24.
  5. 赤松友成 (2018) 音から見える水中生物の行動生態, 第32回 龍谷エコロジーセミナー, 1月17日(水)11:30-15:00, 龍谷大学 瀬田学舎 7号館1F 環境実習室2, 大津市, 2018.1.17.
  6. 今泉智人,高橋竜三, 安部幸樹,澤田浩一, 松尾行雄, 赤松友成 (2017) 音響技術の組み合わせによる複数種の地図化, 海洋音響学会 2017年度 第 2 回シンポジウム, 蔵前会館, 東京工業大学, 東京都, 2017.12.13.
  7. 赤松友成,今泉智人,高橋竜三 (2017) 自動録音装置による複数種の地図化, 海洋音響学会 2017年度 第 2 回シンポジウム, 蔵前会館, 東京工業大学, 東京都, 2017.12.13.
  8. 前田彩貴,松石隆,桜井憲二,赤松友成 (2017) 受動的音響モニタリング手法を用いた底刺し網近傍でのネズミイルカの行動観察, 第28回日本セトロジー研究会大会, 札幌市, 2017.6.24-25.
  9. 赤松友成,今泉智人,西森靖,王勇,小河慎二,伊藤雅紀,松尾行雄 (2017) 広帯域スプリットビームソナーによる魚群の尾数および体長分布計測, 平成29年度日本水産工学会春季シンポジウム「漁業・養殖業における計数・計量技術の現状と課題」, 水産大学校, 下関市, 2017.5.2
  10. 赤松友成,川口勝義,岩瀬良一,西田周平,今泉智人,高橋竜三,澤田浩一,松尾行雄 (2017) 海洋生物の音響リモートセンシング, 2017.5.21 JpGu-AGU joint meeting 2017, 幕張メッセ
  11. Yu AKIYAMA, Tomonari Akamatsu, Marianne Rasmussen, Takashi Iwata, Katsufumi Sato (2017) Humpback whales give-up feeding earlier in front of competitors, 第64会日本生態学会, 2017.3.14-18.
  12. 赤松友成 (2017) 広帯域水中音響技術の発達, 日本音響学会2017年春季研究発表会[SS 水中音響技術の最近の動向], 2017.3.26 invited
  13. 今泉智人,高橋竜三,安部幸樹,松尾行雄,赤松友成 (2017) 広帯域計量魚群探知機と曳航式ハイドロフォンを用いた音響データの可視化, 平成 29年度日本水産学会春季大会, 2017.3.26-30, 東京海洋大学(品川キャンパス)
  14. 松田愛衣,天野雅男,和田 実,河端雄毅,青島 隆,赤松友成 (2017) 大村湾に生息するスナメリの分布パターンとその要因, 平成 29年度日本水産学会春季大会, 2017.3.26-30, 東京海洋大学(品川キャンパス)
  15. 高橋竜三,今泉智人,松尾行雄,赤松友成 (2017) 館山沖での魚類鳴音・甲殻類音の受動音響モニタリング, 平成 29年度日本水産学会春季大会, 2017.3.26-30, 東京海洋大学(品川キャンパス)
  16. 松原直人, 坂本誠, 片倉靖次, 赤松友成, 高橋竜三, 藤森康澄, 木村暢夫,前川和義,安間洋樹 (2017) エゾメバルの鳴音の音響特性;鳴音受信頻度と個体密度の関係, 第32回 北方圏国際シンポジウム 「オホーツク海と流氷」ポスター F-10, 2017.2.19-22, 第4回青田昌秋賞「海洋生物学部門」受賞
  17. 赤松友成 (2017) 海のいきものの声をきいてみよう, 小笠原村小学校4年生対象授業, 2017.2.20.
  18. 赤松友成 (2016) 海棲哺乳類における音響研究の発展, 勇魚会シンポジウム, 名古屋港ガーデンふ頭 名古屋港ポートビル, 2016.12.17. invited
  19. 三好誉也, 梅田直哉, ,赤松友成, 辻井浩希, 三谷曜子, 平田宏一, 櫻田顕子, 上入佐光, 岡本亮介 (2016) 母島航路貨客船に対するザトウクジラの反応行動調査 -生物多様性条約による水中船舶騒音規制に対する研究プロジェクトの一環として-, 日本クルーズ&フェリー学会, 大阪府立大学I-site(アイサイト)なんば.
  20. 赤松友成 ,澤田浩一(2016) 水中音響に関する国際規格の進展, 日本音響学会スペシャルセッション 音響に関する国際規格審議の最前線, 富山大学, 富山市, 2016.9.14-16. invited
  21. 赤松友成 (2016) 船舶運航に対する鯨類の反応行動に関する研究, 船舶基準セミナー, 東海大学校友会館, 東京都, 2016.8.23.
  22. 赤松友成 (2016)海中音響システムによる生物の新しいモニタリング法, 2016.6.22 日本船舶海洋工学会・関西支部シンポジウム「海中システムシンポジウム」, 大阪市. invited
  23. 赤松友成, 今泉智人 (2016) 海洋開発における音を用いた生物計測, 海洋理工学会平成28年度春季大会シンポジウム「海洋開発に伴う環境計測の展望」, 2016.5.26
  24. 今泉智人、高橋竜三、安部幸樹、“ステレオ録音機を用いた船舶騒音の測定”、 海洋音響学会2016年度研究発表会、東京大学生産技術研究所、2016.5.20.
  25. 亀山紗穂, 赤松友成, 荒井修亮 (2016) 小型鯨類の行動情報の取得2 福島県沖合における小型鯨類種別来遊状況, 平成28年度日本水産学会春季大会、東京海洋大学品川キャンパス、2016.3.27.
  26. 今泉智人, 貞安一廣, 赤松友成、”広帯域計量魚群探知機を用いた道東太平洋沖におけるスケトウダラの魚体長推定”、平成28年度日本水産学会春季大会、東京海洋大学、2016.3.28
  27. 岩田高志, 赤松友成, 佐藤克文 (2016) カツオクジラの立ち泳ぎ採餌, 日本生態学会, 仙台市, 2016.3.20-24.
  28. 赤松友成 (2016) 音響リモートセンシングによる海洋生物の種、分布、密度の把握, 公開シンポジウム「海洋の多様性保全と次世代水産業を拓く新技術」, 笹川平和財団ビル,東京都, 2016.3.12.
  29. 赤松友成 (2016) 海洋生物に学ぶセンシングとコミュニケーション, 科学研究費「生物規範工学」全体会議/JAMSTEC 合同講演会 特別講演, 2016.3.3-4, invited
  30. 宮側賀美, 赤松友成 (2016) 水族館における生物音声録音の実践例について, 第60回 水族館技術者研究会, アイリス愛知, 名古屋市, 2016.1.28
  31. 今泉智人, 赤松友成、”広帯域計量魚群探知機を用いた水産資源にやさしい漁獲”、環境研究機関連絡会主催環境研究シンポジウム、学術総合センター内一橋大学一橋講堂、2015.11.10
  32. 西田周平, 今泉智人, 川口勝義, 赤松友成、”海底ケーブル型観測網の生物音響観測能力調査”、平成27年度海洋理工学会春季大会、東京、2015.5.26
  33. 金城篤史,伊藤雅紀,松尾行雄、今泉智人、赤松友成、“広帯域スプリットビームシステムを用いた魚種分布の可視化”、平成28年度海洋音響学会、東京大学生産技術研究所、2015.5.19-20
  34. 高橋竜三, 赤松友成、”小型水槽内の定在波を使用した受動音響機器の簡易較正手法の提案”、海洋音響学会2015年度研究発表会、東京大学生産技術研究所コンベンションホール、2015.5.15
  35. 高橋竜三、赤松友成、”小型水槽を用いた受動音響装置の簡易校正手法”、平成27年度日本水産学会春季大会、東京海洋大学、2015.3.28
  36. 伊藤雅紀、松尾行雄、今泉智人、赤松友成、”魚類鳴音の定位のための音源分離”、平成27年度日本水産学会春季大会、東京海洋大学、2015.3.28
  37. 今泉智人、大島達樹、佐々木安之、彦坂明孝、和田聖子、伏島一平、澤田浩一、赤松友成、”人工浮き魚礁(FADs)操業における広帯域計量魚群探知機を用いたカツオとマグロ類の弁別”、平成27年度日本水産学会春季大会、東京海洋大学、2015.3.28
  38. 秋山優、赤松友成、Marianne H. Rasmussen、岩田高志、佐藤克文、”アイスランドに来遊するザトウクジラの採餌行動と餌密度の関係”、平成27年度日本水産学会春季大会、東京海洋大学、2015.3.28
  39. 辻井浩希、大槻真友子、赤松友成、松尾行雄、甘糟和男、喜多村稔、菊地隆、宮下和士、三谷曜子、”設置型水中録音装置を用いたチャクチ海南部におけるナガスクジラ(Balaenoptera physalus)の鳴音モニタリング”、平成27年度日本水産学会春季大会、東京海洋大学、2015.3.28
  40. 市川光太郎、元山 渚、赤松友成、 Louisa Ponnampalam, Kee Alfian, 荒井修亮、”マレーシア・ジョホール州沿岸におけるジュゴンの海域利用特性”、平成27年度日本水産学会春季大会、東京海洋大学、2015.3.28
  41. 西田周平、川口勝義、今泉智人、赤松友成、”DONETハイドロフォンの校正”、ブルーアース2015、東京海洋大学(東京都品川区)、2015.3.19.
  42. 松原直人, 宗原弘,赤松友成,木村暢夫,前川和義,安間洋樹 (2014) アイナメ産卵期における産卵期における鳴音特性, 日本水産学会北海道支部大会, 函館市国際水産・海洋総合研究センター, 2014.12.19-20.
  43. 東坂博樹, 松石隆, 赤松友成 (2014) 定置網近傍におけるネズミイルカの行動, 日本水産学会北海道支部大会, 函館市国際水産・海洋総合研究センター, 2014.12.19-20.
  44. 赤松友成 (2014), 小型鯨類のパッシブソーナーによる観測技術~海洋開発のアセスメントの迅速化を目指して, 海洋調査技術学会特別セッション「音響センシング」第26回研究成果発表会, 2014.11.13
  45. 赤松友成 (2014), 海洋生物定点観察の新手法~洋上風力発電建設アセスメントの迅速化を目指して, 一般社団法人 日本環境アセスメント協会セミナー, 水産工学研究所, 2014.9.11.
  46. 今泉智人,福田美亮,安部幸樹,高尾芳三,赤松友成 (2014) 小型水中録音機を用いた簡易的な船舶航走雑音の測定, 海洋音響学会2014年度研究発表会, 神奈川大学横浜キャンパス 16号館 セレストホール, 2014.5.29
  47. 金城篤史,伊藤雅紀,松尾行雄,今泉智人,赤松友成, (2014) 広帯域スプリットビームシステムを用いた遠隔的種識別技術の開発, 海洋音響学会2014年度研究発表会, 神奈川大学横浜キャンパス 16号館 セレストホール, 2014.5.29
  48. 赤松友成,松尾行雄,岩瀬良一,川口勝義 (2014) ケーブルネットワークを利用した西太平洋でのナガスクジラ鳴音の長期観測, 海洋音響学会2014年度研究発表会, 神奈川大学横浜キャンパス 16号館 セレストホール, 2014.5.29
  49. 伊藤雅紀,松尾行雄,今泉智人,赤松友成 (2014) ステレオ水中録音装置を用いた鳴音による魚類の定位, 平成26年度日本水産学会春季大会, 北海道大学函館キャンパス, 2014.3.28
  50. 金城篤史,伊藤雅紀,松尾行雄,今泉智人,赤松友成, (2014) 広帯域スプリットビームシステムを用いた個体ごとの魚種と魚体長の識別, 平成26年度日本水産学会春季大会, 北海道大学函館キャンパス, 2014.3.28
  51. 今泉智人,玉手 剛,冨樫博幸,栗田 豊,伊藤雅紀,松尾行雄,赤松友成, (2014) 広帯域計量魚群探知機を用いた仙台沖での底魚調査, 平成26年度日本水産学会春季大会, 北海道大学函館キャンパス, 2014.3.28
  52. 木村里子,冨田美貴,依田 憲,赤松友成, (2014) 伊勢湾、三河湾に生息する スナメリの分布とその制限要因の検討, 平成26年度日本水産学会春季大会, 北海道大学函館キャンパス, 2013.3.30
  53. 亀山紗穂,Ayhan Dede,赤松友成,Ayaka Amaha Ozturk,荒井修亮, (2014) 鳴音を用いたイスタンブル海峡に生息する小型鯨類の種別行動モニタリング, 平成26年度日本水産学会春季大会, 北海道大学函館キャンパス, 2013.3.30
  54. 赤松友成,亀山紗穂, (2014) 福島沖浮体式洋上風力発電施設周辺でのイルカ類の来遊状況, 平成26年度日本水産学会春季大会, 北海道大学函館キャンパス, 2013.3.30
  55. 秋山 優,赤松友成,Marianne H. Rasmussen,佐藤克文, (2014) アイスランドに来遊するザトウクジラの突進飲み込み採餌の特徴, 平成26年度日本水産学会春季大会, 北海道大学函館キャンパス, 2013.3.30
  56. 大槻真友子,赤松友成,安部幸樹,野別貴博,桜井泰憲,三谷曜子,宮下和士, (2014) 知床羅臼沖における海棲哺乳類の受動式音響モニタリング, 平成26年度日本水産学会春季大会, 北海道大学函館キャンパス, 2013.3.30
  57. 王 勇, 佐藤隆宣, 西森 靖, 古澤昌彦, 伊藤雅紀, 松尾行雄, 今泉智人,赤松友成 (2014) 広帯域スプリットビーム魚群探知機の開発, 第24回海洋工学シンポジウム, 日大理工学部駿河台キャンパス, 東京, 2014.3.13
  58. 今泉智人, 伊藤雅弘, 安部幸樹, 王勇, 西森靖, 松尾行雄, 赤松友成 (2014) 広帯域魚群探知機の応用~広帯域散乱特性の測定とその利用~, 第24回海洋工学シンポジウム, 日大理工学部駿河台キャンパス, 東京, 2014.3.13
  59. 赤松友成, 村元宏行 (2014) 水中生物観測のための広帯域受信機の開発, 第24回海洋工学シンポジウム, 日大理工学部駿河台キャンパス, 東京, 2014.3.13
  60. 亀山紗穂, 赤松友成, Ayaka Amaha Ozturk, Ayhan Dede, 荒井修亮 (2014) 広帯域受信機による小型鯨類の音響的種判別, 第24回海洋工学シンポジウム, 日大理工学部駿河台キャンパス, 東京, 2014.3.13
  61. 櫻田顕子, 赤松友成, 国枝佳明, 梅田直哉 (2014) 大型帆船による海棲哺乳類の音響調査, 第24回海洋工学シンポジウム, 日大理工学部駿河台キャンパス, 東京, 2014.3.13
  62. 赤松友成 (2014) 洋上風力発電施設周辺の鍵種であるイルカの新しいモニタリング手法, 第24回海洋工学シンポジウム, 日大理工学部駿河台キャンパス, 東京, 2014.3.13
  63. 赤松友成 (2013) イルカの音響探索行動, 日本学術会議公開シンポジウム「ここまで分かった水生動物行動の謎」, 日本学術会議講堂, 2013.9.29
  64. 赤松友成 (2013) 受動的音響技術による海洋生物観測, 第44回海洋工学パネル, 日本大学理工学部駿河台キャンパス 1号館2階大会議室, 2013.7.30
  65. 松尾行雄,菊池夢美,今泉智人,赤松友成,筧茂穂 (2013) 小型水中音響観測機を用いた魚類鳴音の自動抽出,海洋音響学会2013年度研究発表会,東京大学生産技術研究所,2013.5.27-28
  66. 今泉智人,西田周平,川口勝義,赤松友成 (2013) 海への広帯域録音システムの設置,海洋音響学会2013年度研究発表会,東京大学生産技術研究所,2013.5.27-28
  67. 伊藤雅紀,松尾行雄,今泉智人,赤松友成,王勇,西森靖 (2013) 魚種判別のための広帯域スプリットビーム自動解析システムの構築,海洋音響学会2013年度研究発表会,東京大学生産技術研究所,2013.5.27-28
  68. 赤松友成、川口勝義、松尾行雄 (2013) 海洋生物の遠隔的種判別技術の開発1 CRESTプロジェクトで目指すもの, 平成25年度日本水産学会春季大会, 東京海洋大学品川キャンパス, 2013.3.26-30
  69. 菊池夢美、松尾行雄、今泉智人、筧 茂穂、赤松友成 (2013) 海洋生物の遠隔的種判別技術の開発2 魚類鳴音の連続録音による時系列データ解析, 平成25年度日本水産学会春季大会, 東京海洋大学品川キャンパス, 2013.3.26-30
  70. 今泉智人、藤田 薫、山﨑慎太郎、伊藤雅紀、松尾行雄、王 勇、西森 靖、赤松友成 (2013) 海洋生物の遠隔的種判別技術の開発3 広帯域計量魚群探知機を用いた底魚の調査, 平成25年度日本水産学会春季大会, 東京海洋大学品川キャンパス, 2013.3.26-30
  71. 松尾行雄、岩瀬良一、川口勝義、赤松友成 (2013) 海洋生物の遠隔的種判別技術の開発4 釧路沖海底ケーブル型システムを用いたクジラ観測, 平成25年度日本水産学会春季大会, 東京海洋大学品川キャンパス, 2013.3.26-30
  72. 岩瀬良一、赤松友成 (2013) 海洋生物の遠隔的種判別技術の開発5 相模湾初島沖海底におけるマッコウクジラの鳴音とその特徴, 平成25年度日本水産学会春季大会, 東京海洋大学品川キャンパス, 2013.3.26-30
  73. 亀山紗穂、赤松友成、Ayaka Amaha Ozturk, Ayhan Dede、荒井修亮 (2013) 小型鯨類の鳴音によるネズミイルカ科・マイルカ科の定量的判別手法の開発, 平成25年度日本水産学会春季大会, 東京海洋大学品川キャンパス, 2013.3.26-30,
  74. 赤松友成、竹岳秀陽、山本規代 (2013) 洋上風力発電建設海域におけるスナメリの出現様式, 平成25年度日本水産学会春季大会, 東京海洋大学品川キャンパス, 2013.3.26-30
  75. 木村里子、依田 憲、赤松友成 (2013) 伊勢湾、三河湾に生息するスナメリの分布変化, 平成25年度日本水産学会春季大会, 東京海洋大学品川キャンパス, 2013.3.26-30
  76. 木村里子,依田憲,赤松友成 (2012) 伊勢湾・三河湾における2012年 夏のスナメリ分布, 日本動物行動学会第31回大会, 2012.11.23-25, 奈良女子大学
  77. 森阪匡通,Marta J. Cremer, Annelise C. Holz, Camila M. Sartori, Beatriz Schulze, 赤松友成 (2012) ハクジラ類の音響進化~ラプラタカワイルカの鳴音の音響特性, 日本動物行動学会第31回大会, 2012.11.23-25, 奈良女子大学
  78. 赤松友成 (2012) イルカのソナーと海洋生物の多様性観測, 日本動物学会 第83回大会 シンポジウム, 2012.9.13-15, 大阪大学豊中キャンパス
  79. 森恭一,加藤祐樹,藤原麻都,赤松友成 (2012) "石川県能登島に出現するミナミバンドウイルカ(Tursiopsaduncus)の海域利用の日周性," 日本セトロジー研究会第23回(松島)大会, 2012.6.2-3, 松島町中央公民館.
  80. 天野雅男,楠本未来,赤松友成 (2012) "スナメリに対する音響的忌避装置の混獲軽減効果," 日本セトロジー研究会第23回(松島)大会, 2012.6.2-3, 松島中央公民館.
  81. 安部 幸樹,今泉 智人,赤松 友成 (2012) イルカ型対象判別ソナーの開発2 魚の内部構造,平成24年度日本水産学会春季大会,2012.3-26-30,東京海洋大学品川キャンパス
  82. 王 勇,小河慎二,西森 靖,今泉智人,赤松友成,伊藤雅紀・松尾行雄,古澤昌彦 (2012) イルカ型対象判別ソナーの開発3 反射強度による魚種判別,平成24年度日本水産学会春季大会,2012.3-26-30,東京海洋大学品川キャンパス,
  83. 伊藤雅紀,松尾行雄,今泉智人,赤松友成,王 勇・西森 靖 (2012) イルカ型対象判別ソナーの開発4 TSスペクトルによる魚種判別,平成24年度日本水産学会春季大会,2012.3-26-30,東京海洋大学品川キャンパス,
  84. 今泉 智人,王 勇,伊藤雅紀,松裏知彦,赤松 友成,澤田 浩一,安部 幸樹,松尾行雄,小河慎二,西森 靖,宇都宮信治 (2012) イルカ型対象判別ソナーの開発5 まき網漁業への応用,平成24年度日本水産学会春季大会,2012.3-26-30,東京海洋大学品川キャンパス,
  85. 赤松 友成,今泉 智人,須賀友大,安部 幸樹,髙尾 芳三,澤田 浩一,石井 憲,松田 秋彦,西森 靖,王 勇,小河慎二,井内光博,宇都宮信治,松尾行雄,伊藤雅紀 (2012) イルカ型対象判別ソナーの開発6 今後の展望,平成24年度日本水産学会春季大会,2012.3-26-30,東京海洋大学品川キャンパス
  86. 今泉智人,安部幸樹,赤松友成,王 勇,伊藤雅紀・松尾行雄,小河慎二,西森 靖,岡本浩明 (2012) 生簀におけるマグロ類の音響判別,平成24年度日本水産学会春季大会,2012.3-26-30,東京海洋大学品川キャンパス,@poster,
  87. 木村里子,赤松友成,Kexiong Wang・Ding Wang・Songhai Li,荒井修亮 (2012) 揚子江に生息するスナメリの発声頻度変化,平成24年度日本水産学会春季大会,2012.3-26-30,東京海洋大学品川キャンパス,@poster,
  88. 市川光太郎,赤松友成,荒井修亮,Janet LANYON (2012) 水中鳴音情報に基づくジュゴンの生態解明3-ジュゴン鳴音の音響特性比較-, 平成24年度日本水産学会春季大会, 2012.3-26-30, 東京海洋大学品川キャンパス,@poster,
  89. 海部健三,赤松友成,瀬川 進 (2012) 頭足類が感知可能な音刺激-平衡胞の感覚閾値を説明する物理モデルの構築-,平成24年度日本水産学会春季大会,2012.3-26-30,東京海洋大学品川キャンパス,@poster,
  90. 亀山紗穂, Ayhan Dede, Ayaka Amaha Ozturk,赤松友成, Arda M. Tonay, Bayram Ozturk,荒井修亮 (2012),鳴音を用いて小型鯨類の行動を遠隔的に観察する,平成24年度日本水産学会春季大会,2012.3-26-30,東京海洋大学品川キャンパス,
  91. 山本雄太,牧口祐也,小島隆人,今泉智人,赤松友成 (2012) マグロ類のABR導出による聴覚閾値測定の試み,平成24年度日本水産学会春季大会,2012.3-26-30,東京海洋大学品川キャンパス,
  92. 赤松友成,今泉智人,安部幸樹,高尾芳三,澤田浩一,飯田浩二,向井徹,西森靖,王勇,小河慎二,井内光博,松尾行雄,伊藤雅紀,Matt Wilson, Adrian Watt, Myounghee Kang, 鷲頭加奈 (2012) 広帯域スプリットビームシステムの開発について,平成23年度北海道音響資源調査研究報告会,2012.3.6,北海道水産ビル,
  93. 木内政寛,赤松友成,小林万里 (2011) アザラシはどうして鳴くのか-近縁2種の発声要因の試み-, 第17回野生生物保護学会北海道大会, 2011.10.14-17, 東京農業大学オホーツクキャンパス, @poster 
  94. 木村里子, 赤松友成, Songhai Li, Shouyue Dong, Lijun Dong, Kexiong Wang, Ding Wang, 荒井修亮 (2011), 揚子江中流域に生息するスナメリの分布変化, 平成23年度日本水産学会秋季大会, 発表番号563, 長崎大学, 2011.9.
  95. 木内政寛,赤松友成,小林万里 (2011) 繁殖期におけるゴマフアザラシ (Phoca largpha)とゼニガタアザラシの (Phoca vitulina stejnegeri)音声分類, 日本哺乳類学会2011年度大会, 宮崎市, 2011.9.8-10, 優秀ポスター賞
  96. 伊藤雅紀,松尾行雄,今泉智人,赤松友成,王勇,西森靖 (2011) 広帯域スプリットビームシステムを用いた魚種判別のための特徴抽出, 2011年度海洋音響学会研究発表会, 2011.5.30-31, 東京工業大学百年記念館フェライト会議室
  97. 今泉智人,安部幸樹,王勇,伊藤雅紀,松尾行雄,岡本浩明,佐藤圭介,赤松友成,西森靖 (2011) マグロ類のターゲットストレングススペクトルの測定, 2011年度海洋音響学会研究発表会, 2011.5.30-31, 東京工業大学百年記念館フェライト会議室
  98. 赤松友成 (2011) 海洋水産資源の広域可視化構想 2011年度海洋音響学会研究発表会, 2011.5.30-31, 東京工業大学百年記念館フェライト会議室.
  99. 木村里子, 赤松友成, Li, S., Dong, S., Dong, L., Wang, K., Wang, D., 荒井修亮 (2011) バイオテレメトリー新技術を用いた水圏生物研究5 揚子江におけるスナメリ分布の季節変化, 平成23年度日本水産学会春季大会, 2011.3.27-31, 東京海洋大学品川キャンパス.
  100. 白木原国雄,赤松友成,駒場昌幸,出来真由美,大谷拓也,野添裕一,川久保昌博,楠本未来,天野雅男,北門利英,白木原美紀,平松一彦 (2011) スナメリの音響・目視発見確率の予備的推定, 平成23年度日本水産学会春季大会, 2011.3.27-31, 東京海洋大学品川キャンパス, @poster
  101. 市川光太郎,赤松友成,荒井修亮,溝端紀子,新家富雄,Kanjana Adulyanukosl (2011) 水中音響情報を用いたジュゴンの行動生態研究1 ジュゴンの母仔は特定海域に集まる、そして鳴かない, 平成23年度日本水産学会春季大会, 2011.3.27-31, 東京海洋大学品川キャンパス.
  102. 赤松友成 (2011) スナメリからのメッセージ, 第7回大阪湾フォーラム, 関西空港エアロプラザ, 大阪府, 2011.2.26, 基調講演
  103. 赤松友成 海の生き物を声で見る (2011) 日本船舶海洋工学会 東部支部ワークショップ 東京海洋大学越中島キャンパス2011.1.11.
  104. 木内政寛,赤松友成,小林万里 (2010) 非繁殖期における飼育下のゴマフアザラシとゼニガタアザラシの音声分類, 日本哺乳類学会2010年度大会 第16回野生生物保護学会合同大会, 2010.9.17-20, 岐阜大学, @poster.
  105. 酒井麻衣, 王丁,王克雄,李松海,赤松友成 (2010) 鯨類の社会関係の分析における新手法:スナメリは同伴の相手を選ぶのか?, 第6回日本バイオロギング研究会シンポジウム, 2010.7.29-30, 日本バイオロギング研究会・国立極地研究所.
  106. 伊藤 雅紀,松尾 行雄 ,今泉智人,赤松 友成 ,王 勇,西森 靖 (2010) 位置予測処理を用いた魚の追跡のためのパラメータ推定\海洋音響学会2010年度研究発表会, 2010.5.27-28, 東京工業大学百年記念館フェライト会議室, @poster
  107. 今泉智人,古澤昌彦,王勇,赤松友成 (2010) 種類の球を用いた広帯域送受信システムの較正方法の確立, 海洋音響学会2010年度研究発表会, 2010.5.27-28, 東京工業大学百年記念館フェライト会議室, @poster
  108. 赤松友成,D.Wang, K.Wang, S.Li and S.Dong (2010) 摂餌潜水中の回転するイルカによるスキャニングソナー, 日本音響学会聴覚研究会, 2010.5.14-15, 同志社大学バイオ・ナビゲーション研究センター.
  109. 今泉智人, 安部幸樹, 貞安一廣, 赤松友成, 松尾行雄, 伊藤雅紀, 王勇, 小河慎二, 西森靖 (2010) イルカ型広帯域ソナーの開発と応用1 ~TSスペクトルによる種判別, 平成22年度日本水産学会春季大会, 2010.3.26-30, 日本大学生物資源科学部.
  110. 松尾行雄, 伊藤雅紀, 王勇, 西森靖, 今泉智人, 赤松友成 (2010) イルカ型広帯域ソナーの開発と応用2~反射波形構造による種判別, 平成22年度日本水産学会春季大会, 2010.3.26-30, 日本大学生物資源科学部.
  111. 王勇, 小河慎二, 西森靖, 今泉智人, 赤松友成, 古澤昌彦 (2010) イルカ型広帯域ソナーの開発と応用3~機器開発と現場検証, 平成22年度日本水産学会春季大会, 2010.3.26-30, 日本大学生物資源科学部.
  112. 赤松友成, 今泉智人, 高尾芳三, 安部幸樹, 松田秋彦, 王勇, 小河慎二, 西森靖, 松尾行雄, 伊藤雅紀 (2010) イルカ型広帯域ソナーの開発と応用4~今後の展開, 平成22年度日本水産学会春季大会, 2010.3.26-30, 日本大学生物資源科学部.
  113. 木村里子, 赤松友成, Songhai Li, Shouyue Dong, Lijun Dong, Kexiong Wang, Ding Wang, 荒井修亮 (2010) 定点音響観測手法を用いたスナメリの密度推定, 平成22年度日本水産学会春季大会, 2010.3.26-30, 日本大学生物資源科学部.
  114. 赤松友成, Lijun Dong, Songhai Li, Kexiong Wang, Ding Wang (2010) 曳航音響観察手法を用いたスナメリの分布調査, 平成22年度日本水産学会春季大会, 2010.3.26-30, 日本大学生物資源科学部.
  115. 赤松友成 (2010)  イルカのソナーと人間のソナー, 日本音響学会スペシャルセッション「生物における音響情報処理:基礎から応用まで」, 電気通信大学, 東京都調布市, 2010.3.9., 招待講演
  116. 赤松友成 (2010) 魚の分布をリアルタイムで観測する技術, 第39回海洋工学パネル「漁業再生と沿岸環境」, 日本大学 理工学部 駿河台校舎 1号館2階大会議室, 東京, 2010.1.22., 招待講演
  117. 赤松友成 (2009) イルカからイワシまで音で見つける水産資源, 水産総合研究センタ 第7回成果発表会 探り、知り、そして活かす水産研究, 九段会館 大ホール, 東京, 2009.10.28. 
  118. 木村里子, 赤松友成, 董首悦, 李松海, 王克雄, 王丁, 荒井修亮 (2009) 超音波鳴音を用いたスメナリの通年定点観測, 2009年度日本水産学会春季大会, 2009.3.27-31, 東京海洋大学, 品川キャンパス, @poster.
  119. 白木里香, 市川光太郎, 荒井修亮, 新家富雄, 赤松友成, Kanjana Adulyanukosol (2009) ジュゴン鳴音の自動検出アルゴリズムの開発, 2009年度日本水産学会春季大会, 2009.3.27-31, 東京海洋大学, 品川キャンパス, @poster.
  120. 黒坂浩平, 山下秀幸, 越智洋介, 小河道生, 赤松友成, 稲田博史, 三木智宏, 渡部俊広 (2009) 釣機の挙動制御によるアカイカの釣獲効率向上に関する試みⅡ, 2009年度日本水産学会春季大会, 2009.3.27-31, 東京海洋大学, 品川キャンパス, @poster.
  121. 市川光太郎, 天本奈々子, 荒井修亮, 赤松友成, 新家富雄, Kanjana Adulyanukosol (2009) ジュゴンはいつ摂餌場に来遊するか, 2009年度日本水産学会春季大会, 2009.3.27-31, 東京海洋大学, 品川キャンパス.
  122. 山本友紀子, 赤松友成, 浦 環,杉松治美,小島淳一, R. Bahl, S. Behera,幸島司郎 (2009), 音響的手法を用いたガンジスカワイルカの行動解析, 勇魚会シンポジウム, 2009.3.7-8, 東京海洋大学, 楽水会館. 学生研究発表大賞
  123. 松尾行雄, 今泉智人, 古澤昌彦, 赤松友成, 西森靖, 小河慎二 (2008), イルカのソナー音を用いた魚からのエコーの時間的構造の変化, 海洋音響学会2008年度(平成20年度)研究発表会講演論文集, 講演番号08-05, 15-18, 2008.5.29-30.
  124. 赤松友成 (2008), 海中にGPSを展開する~可搬型位置計測装置の紹介, 新技術説明会 液晶デバイス・IT・環境・科学・バイオ, 科学技術振興機構JSTホール, 東京・市ヶ谷, 2008.10.2.
  125. 山本友紀子, 赤松友成, 浦環, 杉松治美, 小島淳一, R. Bahl, S. Behera, 辛島司郎 (2008), 音響的手法によるガンジスカワイルカの行動解析, 第27回日本動物行動学会大会プログラム, 金沢大学自然科学研究科大講義棟, 金沢, 2008.9.24.-2008.9.26, 13.
  126. 今泉智人, 古澤昌彦, 西森靖, 小河慎二, 甘糟和男, 赤松友成 (2008), 広帯域音波を用いるスプリットビーム法の開発, 海洋音響学会2008年度(平成20年度)研究発表会講演論文集, 講演番号08-05, 47-50, 東京, 2008.5.29-30. 優秀論文発表賞
  127. 松尾行雄, 今泉智人, 古澤昌彦, 赤松友成, 西森靖, 小河慎二 (2008), イルカのソナー音を用いた魚からのエコーの時間的構造の変化, 海洋音響学会2008年度(平成20年度)研究発表会講演論文集, 講演番号08-05, 15-18, 東京, 2008.5.29-30.
  128. 赤松友成 (2008), イルカの音響探索能力と行動決定, 日本動物学会関東支部第60回大会, 2008.3.22, 東京大学駒場キャンパス, 招待講演
  129. 木村里子, 赤松友成, 王丁, 王克雄, 李松海, 董首悦, 荒井修亮 (2008), ヨウスコウスナメリの水域利用における昼夜の比較, 勇魚会シンポジウム, 2008.3.1-2, 三重大学生物資源学部, 三重県津市, 学生研究発表大賞
  130. 木村里子,赤松友成,王丁,王克雄,李松海, 董首悦, 越修江, 荒井修亮 (2007) "第3回日本バイオロギング研究会シンポジウム in 2007,揚子江-ポーヤン湖接続域におけるスナメリモニタリング,2007年9月8日, 札幌, p.15-16
  131. 山本友紀子,赤松友成,浦環,杉松治美,小島淳一,R. Bahl ,S. Behera ,A. Pattnaik,M. Kahn ,S. Kar,C.Kar (2007) 複数の音源方位記録システムを組み合わせたカワイルカの水中行動計測,海洋音響学会2007年度(平成19年度)研究発表会講演論文集,講演番号07-29,p.93-94,2007.5.24-25, 東京.
  132. 木村里子,荒井修亮,赤松友成,王丁,王克雄,李松海,2007,ヨウスコウスナメリの受動的音響観察,海洋音響学会2007年度(平成19年度)研究発表会講演論文集,講演番号07-28,p.89-92,2007.5.24-25, 東京.
  133. 今泉智人,古澤昌彦,赤松友成,西森靖,小河慎二,2007,イルカのソーナー音を用いた準自然状態の魚の反射強度の周波数特性の測定,海洋音響学会2007年度(平成19年度)研究発表会講演論文集,講演番号07-01,p.1-4,2007.5.24-25, 東京.
  134. 海部健三,赤松友成,瀬川進,2007,イイダコの聴覚(粒子運動感覚)および頭足類の平衡胞と魚類の内耳の類似性,(平成19)年度日本水産学会春季大会講演要旨集,講演番号1059,p201,2007.3.27-3.31
  135. 今泉智人,古澤昌彦,赤松友成,西森靖,小河慎二,西田優,2007,イルカのソーナー音を用いた遊泳時の魚の反射強度の周波数特性の測定,(平成19)年度日本水産学会春季大会講演要旨集,講演番号151,p15,2007.3.27-3.31
  136. 山本友紀子,赤松友成,浦環,杉松治美,小島淳一,R.Bahl, S.Behera, A.Pattnaik,  M.Kahn, S.Kar and C.Kar,2007,バイオロギングシステムを用いた水棲動物研究5-ガンジスカワイルカの3次元潜水行動-,(平成19)年度日本水産学会春季大会講演要旨集,講演番号1033,p195,2007.3.27-3.31
  137. 酒井麻衣,王丁,王克雄,李松海,赤松友成,2007,バイオロギングシステムを用いた水棲動物研究3-スナメリの呼吸同調の分析-,(平成19)年度日本水産学会春季大会講演要旨集,講演番号1031,p194,2007.3.27-3.31
  138. 木村里子,赤松友成,王丁,王克雄,李松海,荒井修亮,2007,バイオテレメトリーによる水圏生物情報の取得と応用8~揚子江におけるスナメリの定点音響観測~,(平成19)年度日本水産学会春季大会講演要旨集,講演番号1028,p193,2007.3.27-3.31
  139. 天本奈々子,市川光太郎,荒井修亮,赤松友成,新家富雄,原武史,Kanjana Adulyanukosol,2007,バイオテレメトリーによる水圏生物情報の取得と応用7~摂餌音を指標としたジュゴンの藻場利用状況~,(平成19)年度日本水産学会春季大会講演要旨集,講演番号1027,p193,2007.3.27-3.31
  140. 奥村直子,市川光太郎,荒井修亮,赤松友成,新家富雄,原武史,Kanjana Adulyanukosol,2007,バイオテレメトリーによる水圏生物情報の取得と応用6~ジュゴン鳴音の発声パターンと地域間比較~,(平成19)年度日本水産学会春季大会講演要旨集,講演番号1026,p193,2007.3.27-3.31
  141. 坂本志摩子,市川光太郎,荒井修亮,赤松友成,新家富雄,原武史,Kanjana Adulyanukosol,2007,バイオテレメトリーによる水圏生物情報の取得と応用5~ジュゴンの発声に対する船舶騒音の影響~,(平成19)年度日本水産学会春季大会講演要旨集,講演番号1025,p193,2007.3.27-3.31
  142. 市川光太郎,赤松友成,新家富雄,荒井修亮,原武史,Kanjana Adulyanukosol,2007,ジュゴン(Dugong dugon)の鳴音特性と個体間情報伝達,(平成19)年度日本水産学会春季大会講演要旨集,講演番号1436,p284,2007.3.27-3.31,@poster
  143. 今泉智人,古澤昌彦,赤松友成,西森靖,小河慎二,西田優, 2006, イルカのソーナー音を利用した反射強度計測, 平成18年電気関係学会関西支部連合大会講演論文集(CD), S11「生物のソナーシステム -イルカとコウモリのエコーロケーションシステムの比較-」S11-6, 2006.11.25-26, 大阪工業大学 情報科学部 枚方キャンパス
  144. 市川光太郎, 赤松友成, 新家富雄, 荒井修亮, 原武史, Kanjana Adulyanukosol, 2006, ジュゴンの同種他個体鳴音に対する反応とアクティブスペースに関する研究, 海洋理工学会平成18年度秋季大会, 61-64
  145. 今泉智人, 古澤昌彦, 赤松友成, 西森靖, 小河慎二, 西田優, 2006, ハクジラのソナー音を用いた魚の散乱振幅の計測, 海洋音響学会2006年度(平成18年度)研究発表会 講演論文集,
  146. 赤松友成, 2006, 高周波鳴音によるイルカの探知, 海洋音響学会2006年度第1回シンポジウム, 海の動物を声で見る, 2006.5.24, 東京海洋大学.
  147. 古澤昌彦, 今泉智人, 赤松友成, 2006, イルカのバイオソーナーを真似てみる, 海洋音響学会2006年度第1回シンポジウム, 海の動物を声で見る, 2006.5.24, 東京海洋大学.
  148. 今泉智人・古澤昌彦(海洋大)・赤松友成(水研セ水工研)・西森 靖・小河慎二(古野電気), 2006.3.31, ハクジラのソーナー音を用いた魚の反射強度の周波数特性の測定, 平成18年度日本水産学会大会, 講演番号634, 2006.3.29-4.2
  149. 高橋秀行・松田秋彦・高木儀昌・赤松友成(水研セ水工研), 2006.3.31, 複数台のFISCHOM を用いた高層魚礁蝟集魚群の多点同時観測, 平成18年度日本水産学会大会, 講演番号144, 2006.3.29-4.2
  150. 高橋秀行・松田秋彦・高木儀昌・赤松友成(水研セ水工研), 2006.3.31, FISCHOM による人工魚礁蝟集魚群の音響計測値と光学計測値の比較, 平成18年度日本水産学会大会, 講演番号145, 2006.3.29-4.2
  151. 堤 千華・市川光太郎(京大院情報)・赤松友成(水工研)・荒井修亮(京大院情報)・新家富雄(システムインテック)・原 武史(水産資源保護協会)・Adulyanukosol, Kanjana(タイ国海洋沿岸資源局), 2006.4.1, 受動的音響観察によるジュゴンの行動情報の取得 1~摂餌音を利用した摂餌行動解析~, 平成18年度日本水産学会大会, 講演番号266, 2006.3.29-4.2
  152. 坂本志磨子・市川光太郎・荒井修亮(京大院情報)・赤松友成(水工研)・新家富雄(SIT)・原 武史(日本水産資源保護協会)・Kanjana Adulyanukosol(PMBC), 2006.4.1, 受動的音響観察によるジュゴンの行動情報の取得 2~船舶騒音に対する逃避行動~, 平成18年度日本水産学会大会, 講演番号267, 2006.3.29-4.2
  153. 奥村直子・市川光太郎・荒井修亮(京大院情報)・赤松友成(水工研)・新家富雄(SIT)・原 武史(日本水産資源保護協会)・Kanjana Adulyanukosol(PMBC), 2006.4.1, 受動的音響観測によるジュゴンの行動情報の取得 3~鳴音発声パターンの分類と構造化~, 平成18年度日本水産学会大会, 講演番号268, 2006.3.29-4.2
  154. 菱本陽一郎・市川光太郎(京大院情報)・赤松友成(水工研)・荒井修亮(京大院情報), 2006.4.1, 受動的音響観察によるジュゴンの行動情報の取得 4~飼育個体の鳴音発声時の行動~, 平成18年度日本水産学会大会, 講演番号269, 2006.3.29-4.2
  155. 赤松友成, 2006, イルカ型ソナーをモデルとした次世代魚群探知技術の研究, バイオソーナー研究の最先端ワークショップ2006, 東京大学生産技術研究所
  156. 赤松友成, 2006, 中国揚子江のスナメリとバイジーの受動的音響検知, バイオソーナー研究の最先端ワークショップ2006, 東京大学生産技術研究所
  157. 赤松友成, 王丁, 王克雄, 内藤靖彦, 2005, イルカの前方事前探索行動, 第24回日本動物行動学会大会 国際基督教大学, 2005年11月25-27日, ポスター発表.
  158. 赤松友成, 2005, スナメリの話し声, 大村湾スナメリフェア・2005, ハウステンボス, 2005.10.22, 一般向け講演
  159. 赤松友成, 2005, スナメリの生物ソナー行動, 日本バイオロギング研究会, 京都大学時計台記念館, 2005.10.20.
  160. 赤松友成, 2005, イルカのソナーによる情報認知, 日本音響学会秋季大会スペシャルセッション「生物の音響信号知覚」, 東北大学, 仙台市, 2005.9.27 招待講演
  161. 赤松友成, 2005, 注意深いイルカは先をお見通し, (社)日本動物学会北海道支部会第507回支部講演会, 北海道大学, 札幌. 2005.8.2
  162. 堤千華, 市川光太郎, 赤松友成, 荒井修亮, 新家富雄, 原武史, Kanjana Adulyanukosol, 2005, 干潟の海草藻場におけるジュゴンの摂餌行動モニタリング, 海洋理工学会平成17年度春季大会 A07. 2005.6.3
  163. 赤松友成, 王丁, 王克雄, 2005, 自由遊泳するスナメリの軸外ソナービームの機能, 日本音響学会聴覚研究会, 同志社大学, 2005.5.27.
  164. 今泉智人、原口裕子、重松誠二、古澤昌彦、赤松友成, 2005, ハクジラのソナー音を用いた金属球の散乱振幅の計測, 海洋音響学会2005年度研究発表会, 05-21.
  165. 赤松友成、王丁、王克雄、内藤靖彦 2005, イルカは黙って泳ぐ前に前方をソナーで探索する、平成17年度日本水産学会大会, 講演番号 1168, 2005.4.3
  166. 市川光太郎・堤 千華(京大院情報)・赤松友成(水工研)・新家富雄(システムインテック)・荒井修亮(京大院情報)・原 武史(水産資源保護協会)・Kanjana Adulyanukosol(タイ国水産局), 2005, バイオテレメトリーによる水圏生物情報の取得と応用8~鳴音情報解析によるジュゴンの行動追跡~, 平成17年度日本水産学会大会, 講演番号 971, 2005.4.3
  167. 堤 千華・市川光太郎(京大院情報)・赤松友成(水工研)・荒井修亮(京大院情報)・新家富雄(システムインテック)・原 武史(水産資源保護協会)・Kanjana Adulyankosol(タイ国水産局), 2005, バイオテレメトリーによる水圏生物情報の取得と応用9~干潟の海草藻場におけるジュゴンの摂餌行動~, 平成17年度日本水産学会大会, 講演番号 972, 2005.4.3
  168. 須賀友大(北大院水)・赤松友成(水工研)・平石智徳・山本勝太郎(北大院水) 2005, キンギョの聴性誘発反応, 平成17年度日本水産学会大会, 講演番号 1019, 2005.4.1
  169. 髙橋秀行・松田秋彦・赤松友成(水工研) 2005, 魚類蝟集モニタリングシステムFISCHOMのステレオカメラによる立体計測精度, 平成17年度日本水産学会大会, 講演番号 153, 2005.4.3
  170. 久保田学(海洋大)・髙橋秀行・高木儀昌・赤松友成(水工研)・古澤昌彦(海洋大) 2005, 魚類蝟集モニタリングシステムFISCHOMを用いた人工魚礁蝟集魚群の定量的な観測, 平成17年度日本水産学会大会, 講演番号 154, 2005.4.3
  171. 赤松友成, 2005, 見えないものは音で観るーイルカにジュゴンにクジラまでー, 京大COE WEEK 「知識社会と情報学」ワークショップ2「21世紀の新しい学問:見えないものを観る「目」と「学び」の科学」, 2005.3.8(会場:時計台2F国際交流ホールⅡ)
  172. 市川光太郎(京大院)赤松友成(水工研)新家富雄(SIT)荒井修亮,堤千華、原武史, ジュゴンモニタリングネットワークの構築 2 -ジュゴン鳴音発信源の追跡について-海洋理工学会 平成16年度秋季大会
  173. 赤松友成, 2004, 海産哺乳動物研究における海底ケーブルの利用, 海底ケーブルの科学的利用に関する研究集会, 東京大学地震研究所, 2004.11.8-9
  174. 森阪匡通、篠原正典(京大)、中原史生(常磐大)、赤松友成(水工研), 環境中の背景雑音がミナミハンドウイルカの音声に与える影響, 第51回日本生態学会大会 2004年8月25日~29日 釧路市観光国際交流センター、釧路プリンスホテル, 8/27(金), 口頭発表O2-U08
  175. 森阪匡通,篠原正典,中原史生,赤松友成:背景雑音がミナミハンドウイルカの音声シグナルに与える影響,海洋音響学会2004年度(平成16年度)研究発表会講演論文集,87-88,2004.5.
  176. 赤松友成(水工研), バイオロギング技術の「感覚行動」計測への応用, データロガーを用いた海洋大型動物研究に関する研究集会ーバイオロギング研究の現在とこれからー, 国立極地研究所, 2004.7.21 10:30-17:45
  177. 髙橋秀行・松田秋彦・高木儀昌・赤松友成(水工研), 魚類蝟集モニタリングシステムFISCHOMを用いた人工魚礁の効果範囲の推定 平成16年度日本水産工学会学術講演会
  178. 須賀友大(北大院水)・赤松友成(水工研)・澤田浩一(水工研)・河邊玲(長大水)・山下成治(北大院水)・平石智徳(北大院水)・山本勝太郎(北大院水),2004,マイワシは超音波を聴けるか?, 平成16年度日本水産学会大会, NO.574, pp.101.
  179. 須賀友大(北大院水)・河邊玲(長大水)・赤松友成・澤田浩一(水工研)・橋本博明(広大生物圏科学)・山下成治・平石智徳・山本勝太郎(北大院水),2004,聴性脳幹反応によるイカナゴの聴覚閾値曲線, 平成16年度日本水産学会大会, NO.1371, pp.262.
  180. 高橋秀行・松田秋彦・赤松友成,2004,定量的な人工魚礁評価のための魚類蝟集モニタリングシステムFISCHOMの開発, 平成16年度日本水産学会大会, NO.153, pp.16.
  181. 高橋秀行・高木儀昌・赤松友成,2004,魚類蝟集モニタリングシステムFISCHOMを用いた人工魚礁蝟集魚群の観測の試み, 平成16年度日本水産学会大会, NO.154, pp.16.
  182. 市川光太郎・荒井修亮(京大院情報)、赤松友成(水工研)、原武史(水産資源保護協会)、新家富雄((株)システムインテック)、Kanjana Adulyanukosol(PMBC)バイオテレメトリーによる水圏生物情報の取得と応用10~ジュゴン鳴音の音響学的解析を用いたモニタリングネットワークの構築~, 平成16年度日本水産学会大会, NO.474, pp.79.
  183. 赤松友成, 2004, 自由遊泳するスナメリの音響的注意力を測る, バイオソーナー研究の最先端ワークショップ2004, 東京大学生産技術研究所, 2004.3.16.要旨集 p.8
  184. 河邊 玲○・山口恭弘(長崎大)・赤松友成(水工研), 2004, 日本で共有できる半閉鎖水系の実験フィールド~大村湾の海洋生物, シンポジウム 半閉鎖水系における水生動物の行動観察, 2004.2.13, 芝蘭会館, 京都市
  185. 市川光太郎(京大院情報)荒井修亮(京大院情報)・赤松友成(水工研)・Kanjana Adulyanukosol (PMBC),2003,ジュゴンモニタリング手法の確立~混獲防止システムの開発を目指して, 平成15年度日本水産学会近畿支部後期例会、平成15年11月28日、京都市
  186. 赤松友成,2003,イルカはなぜ鳴くの~座礁はイルカの錯覚によるのか~,アクアワールド茨城県大洗水族館 第5回企画展講演会, 2003.11.16
  187. 赤松友成,2003,スナメリを声で見る,北九州市自然環境講座Vol.2, 「スナメリ保護を通じた海洋環境の保全」, 主催 北九州市, 2003.11.9
  188. 赤松 友成, 宮崎信之,2003,大型鯨類研究における海底ケーブルの利用法, 2003.11.8 海底ケーブルの科学的利用に関するワークショップ, JAMSTEC東京連絡所
  189. 赤松友成,2003,イルカの音響生態とバイオソナー,平成15年度第1回海洋音響シンポジウム-水産海洋学と海洋音響-, 北海道大学水産学部特別講義室(函館市), 2003.11.7.
  190. 市川光太郎, 伊藤万祐子, 三谷曜子, Kanjana Adulyanukosol, 原武史, 細谷誠一, 新家富雄, 荒井修亮, 赤松友成,2003,鳴いたジュゴンの方位を知る~新しい野外行動観察手法~,日本動物行動学会第22回大会発表要旨集, 74, B108.
  191. 新家富雄(SIT)・市川光太郎(京大院)・伊藤万祐子(千葉大)・荒井修亮(京大院)・赤松友成(水工研)・細谷誠一(国土環境)・原武史(日水資協会)・Kanjana Adulyanukosol(PMBC),2003,ジュゴンの位置を声で確認する― 水中音響工学の可能性―,海洋理工学会平成15年度秋季大会, 2003.10.16, 海洋科学技術センター東京連絡所
  192. 赤松友成,2003,鳴音自動計測による水生哺乳動物の行動解析,日本動物学会第74回大会公募シンポジウム「マイクロ計測による新しい海洋生物学」2003.9.17
  193. 赤松友成、奥村都誉司、Hong Y. Yan, Nicola Novalini,2003,浅水域での水中生物鳴音の記録方法,海洋音響学会, 2003.5.29-30.発表は30日。
  194. 髙橋秀行, 松田秋彦, 高木儀昌, 赤松友成(水工研),2003.9.26,光学・音響複合型魚群観測システムFISCHOMによる人工魚礁蝟集魚群の定量的な観測, 平成15年度日本水産工学会学術講演会, 近畿大学, 奈良県.
  195. 高橋秀行、松田秋彦、赤松友成、2003,人工魚礁の効果調査のための魚類蝟集モニタリングシステムの開発,第17回海洋工学シンポジウム、平成15年7月17,18日、日本造船学会
  196. 赤松友成, Ding Wang, Kexiong Wang, 内藤靖彦,2003,スナメリの音響探索行動の観察システム,平成15年度日本水産学会大会, NO.169, pp.20.
  197. 森阪匡通, 篠原正典, 赤松友成, 中原史生,2003,ミナミハンドウイルカのコミュニケーション音の地域間差異,平成15年度日本水産学会大会,NO.170, pp.20.
  198. 伊藤洋佑, 小島隆人, 谷内透, 赤松友成,2003,聴性脳幹反応を利用したコイの聴覚閾値測定,平成15年度日本水産学会大会,NO.312, pp.53.
  199. 赤松友成, Ding Wang, Kexiong Wang and Zhuo Wei,2002,スナメリの音響的な存在確認手法, 東京大学海洋研究所共同利用研究集会シンポジウム「沿岸性小型鯨類スナメリの生態と保全」 2002.11.8
  200. 赤松友成,2002,鳴音自動計測による水生動物の行動解析, 日本水産学会近畿支部シンポ;マイクロ計測が海洋生物研究と水産資源管理に果たす役割. 2002.7.7
  201. 赤松友成, 王丁, 王克雄, 内藤靖彦,2002,イルカの音響的な存在確認手法, 海洋音響学会平成14年度研究発表会. 2002.6.3
  202. 赤松友成, 高橋秀行, 松田秋彦,2002,画像音響統合型の魚類蝟集モニタリングシステム, 日本水産学会第46回漁業懇話会 定置網周辺における魚群動態研究の現状と課題.
  203. 赤松友成,Ding Wang,Kexiong Wang,Zhuo Wei,Q.Zhao,内藤靖彦,2002,淡水域に生息するスナメリの潜水行動,平成14年度日本水産学会大会, NO.416, pp.68.
  204. 赤松友成,奥村都誉司,Hong Y. Yan, Nicola Novarini,2002,小さな水槽中での魚類聴覚・鳴音計測における注意点,平成14年度日本水産学会大会, NO.465, pp.81.
  205. 名波敦,赤松友成,H.Y.Yan,2002,聴性脳幹反応によるマイワシの聴覚特性の計測,平成14年度日本水産学会春季大会, NO.454, pp.78.
  206. 赤松友成,2002.3.26,イルカのソナー行動, 日本生態学会自由集会 「秒単位で見る動物行動の新展開~データロガーが拓く行動生態研究~」 企画者 佐藤克文, 赤松友成.
  207. 奥村都誉司,赤松友成, Hong Y. Yan, Nicola Novarini,2002,小さな水槽中での魚類聴覚・鳴音計測における注意点,,日本音響学会2002年春季研究発表会,
  208. 名波敦,赤松友成,Hong Y. Yan,2002,聴性脳幹反応によるマイワシの聴覚特性の計測,,日本音響学会2002年春季研究発表会,
  209. 赤松友成,Ding Wang,Kexiong Wang,Zhuo Wei,内藤靖彦,2002,イルカのソナーによる探索距離,,日本音響学会2002年春季研究発表会,
  210. 赤松友成,,2001,イルカのソナー能力,第29回 可視化情報シンポジウム, 新宿, July 17-19, 2001.
  211. 赤松友成, 2001.3,イルカのソナーによる音源定位と距離測定,第78回日本生理学大会予稿集, pp.152, 2001.3.29-31, 同志社大学今出川・新町キャンパス
  212. 森阪匡通(京大・院・理・動物生態)・篠原正典(京大・理・動物行動)・ 赤松友成(水産庁・水産工学研)・中原史生(常盤大・コミュニティ振興)バンドウイルカのホイッスル音の地域間差
  213. 赤松友成,王丁,2001,音響データロガーによるスナメリのソナー行動観察,平成13年度日本水産学会春季大会, NO.559, pp.93.
  214. 名波敦,赤松友成,H.Y.Yan,2001,聴性脳幹反応による魚類の聴覚特性の比較,平成13年度日本水産学会春季大会, NO.518, pp.83.
  215. 赤松友成,2000,イルカの聴覚,海洋音響学会平成12年度第1回シンポジウム.
  216. 赤松友成, 1999, イルカの声からわかること, 韓国漁業技術学会特別講演,
  217. 赤松友成, 王丁, 1999, 揚子江におけるスナメリの音響的調査手法, 平成11年度日本水産学会春季大会, NO.429 pp.64.
  218. 長谷川英一,藤田薫,赤松友成, 1999, Optical Netによる魚群行動制御, 平成11年度日本水産学会春季大会, NO.119 pp.7.
  219. 赤松友成, 王丁, 中村耕司, 王克雄, 1998, イルカのエコーロケーションによる探索距離. 平成10年度水産学会春季大会, NO.124. pp.8.
  220. 加藤由香(東大), 阿部敏彦(東京工業大), 赤松友成, 1997, ザトウクジラの鳴音特徴の個体間比較. 日本動物行動学会第16回大会, I7.
  221. 赤松友成, 1997, イルカはなぜ鳴くのか. Sendagi Forum of Life(日本医科大)
  222. 赤松友成, 1997, イルカの音響的探索距離. 野生動物学セミナー(東大農学部、樋口研)
  223. 赤松友成, 1997, ものまねイルカの話. 小笠原WW協会主催講演会, 小笠原村ビジターセンター 19:30-20:30.
  224. 赤松友成, 1996, イルカの使う超音波. 明治大学公開講演会.
  225. 赤松友成, 1996, 視覚条件がバンドウイルカのエコーロケーション使用頻度に及ぼす影響. 日本音響学会聴覚研究会, H-96-82.
  226. 中村耕司,赤松友成, 1996, 飼育下におけるネズミイルカPhocoena phocoenaの鳴音と行動に関する研究. 日本哺乳類学会1996年度大会.
  227. 加藤由香, 赤松友成, 阿部敏彦, 1996, ザトウクジラの鳴音による個体識別の可能性について. 日本動物行動学会第15回大会, P111.
  228. 赤松友成, 藤田薫, 王丁, 王克雄, 1996, ヨウスコウカワイルカとスナメリのエコーロケーション信号の比較. 平成8年度水産学会秋季大会, NO.154 p.16.
  229. 赤松友成, イルカ類の感覚と行動 クリックスの使用頻度. 平成8年度水産学会春季大会 pp.223.
  230. 赤松友成, 1995, イルカ類のエコーロケーション頻度. 第7回国際海洋生物研究所研究集会
  231. 赤松友成, 中村耕司, 日登弘, 渡部満, 1995, 音波によるトドの行動制御実験. 平成7年度水産学会春季大会, NO.333 pp.87.
  232. 臼井史一・岩下亜紀・赤松友成・村山司・添田秀男, 1994, バンドウイルカのエコーロケーション使用頻度にみられる周期性. 平成6年度水産学会秋季大会, NO.326.
  233. 赤松友成, 1994, イルカ類のエコーロケーションによる識別能力. 平成6年度水産学会春季大会:ミニシンポジウム アカイカ流し網代替漁法の展望.
  234. 赤松友成・畠山良己・林田仁志・沼口隆, 1993, 養殖マグロの遊泳補食音に対する反応行動. 平成5年度水産学会春季大会,NO.154 pp.27.
  235. 赤松友成・中川忠彦・畠山良己, 1993, 飼育下のバンドウイルカのエコーロケーション頻度. 平成5年度水産学会春季大会,NO.155 pp.28.
  236. 中川忠彦・小島隆人・添田秀男・赤松友成・畠山良己, 1993, ハンドウイルカの視覚とエコーロケーション頻度ーⅡ. 平成5年度水産学会秋季大会,NO.139. 
  237. 石井憲・赤松友成・畠山良己・小島隆人・嶋村哲哉・添田秀男, 1993, イルカの混獲防止用音波発生器の試作. 平成5年度水産工学会学術講演会,99ー100
  238. 中川忠彦・小島隆人・添田秀男・畠山良己・赤松友成, 1992, ハンドウイルカの視覚とエコーロケーション頻度. 平成4年度水産学会秋季大会,NO.314. 
  239. 赤松友成・畠山良己・中川忠彦, 1992, 2頭のネズミイルカのエコーロケーション頻度に見られた相関関係. 日本動物行動学会第11回大会,PA-01.
  240. 赤松友成・畠山良己, 1991, M系列を用いた個体識別信号の送受信試験. 平成4年度水産学会春季大会,NO.163 pp.32.
  241. 赤松友成・畠山良己・添田秀男 ,1991, サケマス流し網への海鳥の羅網深度分布. 平成3年度水産学会春季大会,NO.118 pp.9.
  242. 赤松友成・畠山良己・高津尚之 ,1992, 音波によるオキゴンドウの威嚇実験. 平成3年度水産学会春季大会,NO.130 pp.15.
  243. 赤松友成・畠山良己・小島隆人・添田秀男 ,1991, エコーロケーション検出テレメトリーシステムの予備的実験. 第4回国際海洋生物研究所研究集会.
inserted by FC2 system